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ファクトシート/記事角度/推奨リンク/ボイラープレート(定型文)
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+1-310-373-3169
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ファクトシート
プロジェクト名:Japan.co.jp
形式:一次資料アーカイブ + ナラティブ(読み物)構造
主題:日本のインターネット黎明期(BBS→PPP→Web)と、その後の再始動(AI時代)
主要ページ:
- アーカイブ:/archive/index.html
- 年表:/archive/timeline.html
- 物語:/story/how_i_got_japan_co_jp.html
- 書籍:/book/hardhat_required.html
連絡先:
info@japan.co.jp
+1-310-373-3169
ニュース価値(編集者向け要点)
- 当時の資料(広告・紙面・関連資料)を、年表とセットで“読める形”にしている一次資料アーカイブ。
- 「なぜ外国人が Japan.co.jp を所有するに至ったのか」というフックが強い。
- Web以前の“検索と流通”の工夫(オフライン配布・検索可能パッケージ)という技術史の視点。
- PPP普及期の「アクセスの事業化」と運用現場。
- AI時代に小規模チームで再編集・再出版が可能になった“再始動”という現在性。
記事角度(選びやすい5本)
- 技術史:回線・端末・流通が制約だった時代の“工夫”が見える。
- 起業史:プラットフォーム転換期の事業設計、提携、運用。
- 出版:検索=価値、という発想で情報を商品化した初期の試み。
- 日本社会:コミュニティ/団体が求めた情報と、その受け皿の形成。
- 再起:AIで「一人出版社」が成立する時代への接続。
ボイラープレート(定型文・コピペ可)
Japan.co.jp は、日本のインターネット黎明期を一次資料で辿れるアーカイブ/ナラティブサイトです。アーティファクト(当時資料)と1991–2026の年表を軸に、BBS→PPP→Webへと移る時代の“実感”を、構造化された読み物として提示します。中心となる問いは「なぜ一人の外国人(gaijin)が Japan.co.jp を所有するに至ったのか?」です。